虫歯を数年放置後の歯の治療

私は、幼少時から歯医者が苦手でした。歯に穴があき黒や茶色に変色し、痛みがひどくても痛み止めを飲んで我慢して大阪で歯周病治療なら初診カウンセリングをしてくれるところ選ぼう
そのようにして歯医者を避けておりましたが、あるとき貝を食べていると口の中がジャリジャリしてきたので口の中の物を出してみました。すると、数ミリの複数の黒い破片が出てきました。最初は貝殻か貝に含まれていた石かと思いましたが、どうも前歯あたりの風通しが良い、なにか変だなと鏡で顔を見ると前歯の一本が三分の一程度欠けており、血の気が引いて顔が青ざめました。家族に見られると驚いて歯医者に行くように言われましたが、しばらくは前歯が見えないように話すときに工夫しておりました。しかし、さすがに周囲の目は早く、気がつかないふりをする人や、驚く人、笑う人さまざまな人間関係をみることができました。
そのような状況で娘の誕生日に奮起して(清水の舞台から飛び降りる気で)歯医者の門を叩きました。
歯医者では待ち時間随分長く感じました。名前を呼ばれた時、頭は真っ白で歯科助手の言われるままに椅子に座り、不安な気持ちで待っておりました。最初にお口を開けてくださいと言われた時の歯医者さんの第一声は絞り出す声で「は―」とため息交じりに深刻な顔をしました。そのときがっかりしたとともに当然かという気持ちになり「落胆」と「開き直り」が交錯しました。
ただ、二回目以降の治療からは、順調に治療が進みましたが、結局長年の放置がたたり治療が半年かかりました。
本当に歯の治療は早くするに限ります。身にしみて感じました。あと数年ぶりに歯の治療をしてもらい、歯科治療も痛みが少なくいろいろな演出があり進化しているなと思いました。

歯医者でのトラウマで虫歯が増えました

私は母に似て、歯が弱いのです。大阪での歯周病治療を選ぶ際に役立つコラムはそれで小学生の頃、虫歯ができたので、痛みに耐えきれなくなって、歯医者に初めて行くことになりました。その時に神経を取るのに、その歯医者は麻酔を打ってくれなかったのです。

 

神経を取るのが地獄のように痛くて、泣き叫んでも平気でゴリゴリと神経を取られて、本当に痛い思いをしました。それ以来、歯医者が大嫌いになって、虫歯ができてもなかなか歯医者に行こうとしなくなりました。

 

最初に歯医者に行った時にそれほど痛い思いをしなかったら、多分、虫歯ができたらすぐに歯医者に行ったと思います。でもトラウマがすごくて、いよいよダメだというような段階になるまで歯医者に行かなくなったのです。

 

それで、虫歯が増えて、永久歯をなくして差し歯やブリッジをすることになって、歯に対しては本当に苦労して、自信がなくなっています。今、過去に戻れるとしたら、虫歯ができたらすぐに吹田の実績ある歯医者に行って、初期治療を受けたいと思います。

歯医者で行った親知らずの抜歯が大変だった

私が初めて親知らずの抜歯を行ったのは、大阪で歯科医院一覧なら30代になってからのことでした。人気のある歯医者で「このまま放っておいたら年を取ってから苦労することになるよ」と言われ、それで抜歯の決意をしたのです。抜歯するなんて子どものとき以来だったので、抜歯前は非常に緊張しました。ですが、しなければいけないと覚悟を決め、抜歯してもらいました。

 

予想外だったのは、抜歯に時間がかかったこと、そして想像していた以上に痛かったことです。抜歯には1時間以上かかりました。しかも、その途中で気を失ってしまうのではないか、と思うほど痛みを感じました。抜歯してもらっている途中は、正直「やっぱりやるんじゃなかった」と後悔する気持ちがありました。ですが、何とか耐え切り、抜歯は無事に終わりました。

 

親知らずを抜歯するのが、まさかこんなに大変だとは思いませんでした。噛み合わせには必要ない歯ですから抜歯できたことは結果的に良かったのですが、その時感じた痛みは今でも忘れていないです。

唾が飛ぶようになった原因

矯正8ヶ月目、なぜか数年前から唾が飛び散って、周りに迷惑かけてしまって、数々の科目を受診したが特に異常はなかった。
治す為には矯正しかないという事で矯正始めたら、大阪での歯周病治療を選ぶ際に役立つコラムは自分のケースは下顎後退だから外科矯正になる言われて、仕方なく外科矯正始めた。
しかし、上顎、下顎ともに歯の叢生が激しく術前矯正で綺麗に並べるのは良いが、激しく出っ歯になり、更に激しく唾飛びするようになった。
矯正歯科医に相談したが出っ歯を引っ込めるまではどうしようもないといわれる。

唾飛び防ぐ為マスクをすると、今度は矯正術前矯正による激しい出っ歯のせいか、息漏れが激しく、喋っているうちに自分の呼気に含まれる水蒸気が水滴になり、マスクの表面につく。
そしてさらに喋り続けているとその水滴が周りに飛び散り唾とび同様周りに嫌がられる。
それが原因で会社ではみんなが私と話したがらなくなり、挙げ句の果て、誰かが風邪やインフルエンザにかかると私のせいになった。
これ以上唾飛びが続くのであれば仕事を辞めようと考えている。

唾が飛ぶようになった原因は多分歯周病の進行により元々出っ歯だったのが、さらに出っ歯になった為と思われるが、それを確かめる為に、以前歯周病治療して貰った歯科医院に行ったら担当の医師は退職していて、代わりに引き継ぎの若い歯科医が見てくれたが、「歯周病によって出っ歯が進んで唾がでるようになったのか?」と聞いたが「わからない」と言われた。

前歯2本を差し歯にする治療

中学生くらいの頃から大阪歯周病治療専門サイトに前歯が重なるようになってきました。
その原因は、奥歯から押し出されて前歯がきつくなってきたからのようでした。
重なっているだけでも不自然でしたが、しばらくは放置していました。
しかし大人になるにつれ、前歯の重なっている部分が虫歯になってしまったのです。

 

笑うと目立つ前歯が黒くなっていることで、自分に自信がなくなっていきました。
このままではいけないと思い、吹田で審美歯科としても話題の歯医者さんに相談することにしたのです。
自分の予想では重なっている虫歯の部分だけ削って治療するのかなと軽く考えていましたが、実際は前歯2本を抜いて差し歯にする治療をすることになりました。

 

歯を抜くことにショックや恐怖はありましたが、歯医者さんに任せるしかないという思いで治療が始まりました。
治療途中の前歯2本がない自分の顔には笑えましたが、差し歯を入れてきれいな前歯になった時は嬉しかったです。
しかし差し歯が1本10万円したのは驚きました。
2本で20万円なので大切にしていきたいと思います。

虫歯の治療のために、歯医者に通う

虫歯の治療のために、新大阪にあるインプラントでも評判の歯科医院に通いました。そもそも歯医者に行くきっかけは、最近歯医者に行っておらず、口の中の状態が分からなかったため、チェックと予防のために歯医者に行きました。

 

歯医者では、はじめ歯全体の検査と掃除をするということで、歯科衛生士に歯の中を見られながら掃除をしてもらったり、歯の写真を取られたりしました。その後、先生にバトンタッチとなりましたが、そのときに奥歯に虫歯の可能性があると説明を受けて、虫歯の治療をすることになりました。

 

レントゲンの写真を一緒に見せてもらい、この歯を治療していきます、ということで治療のための手順などを書いた紙をもらいました。次の週から虫歯の治療が始まりましたが、まずは虫歯を削って、その後詰め物をするとのことで、詰め物の型をとりました。そしてその後接着剤と仮の詰め物を詰めて、その日は終わりました。

 

詰め物を作るのに、2週間位かかるということで、しばらく仮の詰め物で過ごした後に、新しい詰め物に変えました。新しい詰め物をはめるときには、何回か当てては調整し、当てては調整しを繰り返してはめていました。その甲斐あってか詰め物はしっかりと歯にハマり、今まで特に不自由なく虫歯の治療が完了しています。

歯の治療はいくつになっても辛い!

私が三国の歯科医に通ったのは虫歯が原因でした。痛みはないものの下の歯の前歯横なので悪化すると目だってしまうと思い通い始めました。私は歯並びが悪く、虫歯になった歯も両隣の歯より後ろに生えていて歯と歯がかぶってしまっている少し厄介な場所でした。

 

予約をした際にも少し説明はしていましたが予想以上だったようで担当の方は治した後の矯正や、抜いてしまって差し歯にするのもありだと薦められました。結局は矯正も差し歯もせず、治療だけ施していただきましたがそれがまた辛く。

 

密着している歯の隙間のため削るのに時間がかかり口をあけ続け、施術中の唾液を吸い取るための機械は重く、かけている右頬がおそらく一番辛かったです。

 

見えてしまう位置のため銀歯のようなものではなく、歯と同じ白さの詰め物をしてくれたのですが、それをつけるための接着剤が口の中に滲んでしまい、匂いの通りのなんともいえないけどとにかく不味い味を体験しました。

 

歯医者嫌いな理由で多い音に関しては想像通りで全く気にならないのですが、削られている時の感触や吸引機の重さなど実体験はやはり辛く感じます。それは年を経ても変わらず、体験しないために今後の歯磨きは念入りにしようと思いました。

私の初めてのドタバタ歯科治療

私が初めて歯の神経辺りが痛み出したのはある印刷工場に勤めていてその仕事の後、その日の夜は、丁度会社の飲み会で東京湾の屋形船に会社専用バスで向かっていた時です。

 

元々虫歯だったからなのか仕事の疲れも重なったからなのか、あの痛みだけは本当に長時間我慢しているのが辛く、まるで針を刺したようなジン・・ジンとする痛みで中々収まらず、せっかくの飲み会が美味しいモノもロクに食べれず台無しになってしまいました。

 

次の日早速人気の高い審美歯科へと向かいました。
私が最初にビックリしたのは待合室の奥からまるで何かのドラマで聴いた事のある様なあの「キュイ―――ン」っていう音です(冷汗)。

 

これじゃあ確かに子供も嫌がるのが解ると思いました。
しばらくして奥の恐怖の診療台へ寝かされました。
男性の歯科医師1人と脇に女性の歯科助手が2人いました。

 

始めにエアーのでる道具で口の中をクリーニングしてもらい、そこでまた驚いたのが食べ粕が意外と沢山出て来た事です(冷汗)。
歯磨きを毎日しいても取れ切れていない粕が結構残されていたのです。

 

そして先生が言うには私の場合は虫歯で治療の時痛みを抑える為に歯茎に麻酔をしなくてはいけませんということでした。

 

麻酔だったら大丈夫かな?と思い若干痛みつつ麻酔を打ってもらった結果、私は治療中に今度は貧血を起こしてしまいました(冷汗)。

 

私は多少呼吸不全になりましたが先生は「ゆっくり深呼吸すれば大丈夫だよ?」と言ってくれて言われたとうりにしたら本当に楽になりました(笑)。

 

流石先生と思ったのも束の間、今度は歯を何やら削ったり、触ったりしだしたのです。

 

私は「い・・痛い・・い・い・痛い・・」と言いながらたまに歯の神経に当る様な痛みを我慢しながら、しばらくして先生は今度はガムみたいなモノで型を取り始めました。

 

そしてやっと!その日はそれで・・ん?・・無事?・・に治療を終え痛みも取れてひと安心出来ました。
今でもあの時の治療は忘れません。
ていうか忘れられません。 以上です。

虫歯治療をした時の驚き体験

自分は元々歯周病になることが多いのですが市販の物で対処することが多く歯医者さんには行ったことがありませんでした。ですがとうとう行く日が来てしまいます。
ある日微妙に歯が痛く頬が腫れてきてしまい放置することも出来ないので吹田にある最寄りの歯医者さんに行くことにしました。
すんなりと予約も取れ診察を受けますが、ここで驚きの事態に陥ります。自分の想像では多少の虫歯程度だろうと思っていましたが、医師から言われたのはかなり徹底的にやらないといけませんよという答えでした。
まずは歯石を取るところから始まりまして、その後虫歯の状態を見ての治療方法の方針決めとなり治療の日々がスタートします 。
初めて行ってみて驚いたのがこんなに何回も行かなくてはいけないんだということでした。
一度に出来ることは少なく、薬の効きや必要な資材の取り寄せ等もあるなんて知りませんでした。
痛みに関しては逆に痛くないのが驚きでした。音の割には全然痛くないですね。
歯型を取ったり(銀歯用)、コーティングする物を付けたりと治療というより建築業みたいに思いました。
そんなこんなで上下で5本程治療される日々も終りを迎え、自分の初めての歯医者体験は終了しました。
結局、歯周病も虫歯が元になるので始めから行けばこんな大変な思いをせずに済んだのだと思うと何ともいえない気持ちになりました 皆さんも歯医者さんには早めに行きましょうね。

親知らずが他の歯を押し始め歯並びに影響がでました

早く抜かなくちゃと思っていた下の歯の親知らず、下の親知らずは抜くと痛い、腫れがひどいなどという事を聞いてから怖くて抜くのをためらっていたら下の歯全体の歯並びが悪くなってきてしまいました。
感覚としても親知らずが他の歯を押し始めているのがわかり、もうこれは抜くしかない!と覚悟を決めました。親知らずの抜歯は小さな手術と同じようだと聞いた事があるので、安心して治療ができるようインプラント治療もできる歯科と口腔外科のある大きめの病院で抜く事にしました。

少し痛い麻酔をして感覚がなくなったところで抜歯開始です!
横向きに生えている私の親知らずは少し抜くのが難しそうでしたが、担当医がハンマーのようなもので歯を叩き割り、そこからグイグイっとものすごい力でひっぱり、ようやく抜く事ができました。

抜歯は抜いた後が問題です、翌日から顔が腫れで片方だけおたふく風邪のような状態に。それだけでなく喉の方まで腫れてしまい首全体が黄色く変色していきました。息を吸うのも吸いにくく怖くなり病院に電話しましたが、抜歯後はそんなものです、みたいな事を言われただけで腫れが収まるのを待つしかありませんでした。

数日したら落ち着き抜歯してスッキリはしましたが、ずれてきた下の歯並びが元に戻る事はなく、もっと早めに抜歯していればと後悔しています。