幼児のホワイトニング

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小さな子供の歯が茶色く濁っています。二歳児の健診の時から、指摘されています着色汚れです。

お茶ではなく、水を飲ませていましたから、茶渋ではありません。お菓子も、ジュースもまだ食べさせていない時期でしたから、どうして着色しているのか、歯科のドクターも首をかしげておられました。

そして、ある歯科へ訪れました時に、「鼻炎だね。」という話から、何時も口を開けているために、歯のエナメル質がもろくなって、前歯だけが茶色くなっている、と言うことが分かったのです。

対策は、口を閉じていることです。「なるべく、口は閉じたまま、お鼻で呼吸するようにしようね。」と言いますと、「そんな難しいことはできない。」と子供からは反対されました。

しかし、幼稚園の先生からも以前、「お口は閉じてお鼻で息をしましょうね。」と言われて、「そんな難しいことはできない。」と悩んでおりました息子です。

茶色くなった部分は、歯磨き粉を付けて磨きますと、直ぐに白くなることが判明しました。

しかし、歯磨き粉が辛い、といって、毎回歯科で大泣きしてしまう子供にドクターは諦めて、カリカリと歯を少しずつ削っておられることもありました。

家でも、歯磨き粉を付けたいのですが、「辛い。」と言っては大騒ぎです。

二年生になりました今やっと、「我慢」が少しできるようになりました。歯ブラシではなく、綿棒の先に歯磨き粉を付けて、前歯だけをくりくりとこすりますと、茶色くなった色がすぐに取れます。一か月に一度の歯磨き粉で着色は随分とましになりました。

たかが歯磨き粉ですが、されど歯磨き粉、けっこう白くなるものなのです。

そして、お口を閉じている時間が長くなってきたからか、近ごろは着色もあまり気にならなくなってきました。足掛け六年かかりましたが、お口を閉じているのは大切なことなのですね。そして、ミント系の爽やかな感覚のない、ホワイトニング歯磨きを探し続けておりましたが、長い間かかっても見つかりませんでした。

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